三池凡太の記録箱

ねことクイズと草いじりを愛する夫婦の記録

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google検索で最上位になったぞー

皆さんお久しぶりです。
凡太です。

運動会シーズンだったからか、棒倒しの記事が人気です。


20160601 google検索(棒倒し)



読んでもらって役立つブログを目指してきたので、google検索で最上位に来るのはほんとにうれしいです。
結局、スポーツの分野が一番得意のようです
球技大会のバレーボールやソフトボールのネタでも書いていきましょうかね…。


20160601 google検索


でもやっぱり、ねこさんが検索上位に来る方がうれしい!!


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検索キーワードの話

凡太です。

皆さん、三池凡太の記録箱に来てくださってありがとうございます。

1日に多い時は5人ぐらいGoogleやらYahoo!といった検索エンジンからこのブログを見に来てくださる人がいます。

一番多いのはアタック25関連の検索キーワードです。「アタック25 夫婦ペア」が多いように感じます。予選会のシーズンは春・秋・冬のそれぞれ1か月間は「アタック25 予選会」の検索ワードが増えます。予選会の様子を知りたい人がブログを訪れるのでしょう。始めたブログのネタのためにアタック25の予選会に参加したのですが、こんなにたくさんの方が読んでくださるとは思っていませんでした。

春に多い検索ワードは「草イチゴ」や「ネクタイの洗濯」です。草イチゴはそろそろ実が大きくなる時期ですし、クールビズが始まったのでネクタイを洗濯できるか調べる人が増えるのだと思います。

そして、最近増えてきた検索ワードはなんと「棒倒し」です。「棒倒し コツ」とか「棒倒し 作戦」といった検索ワードで下のエントリを読んでいます。

<過去エントリ>
棒倒し攻撃のコツ(ただし1回限り)

春に体育祭が催される中高生が読んでくれているのでしょうか。「棒倒し コツ」でGoogle検索すると、Yahoo!知恵袋や教えて!gooより『三池凡太の記録箱』が検索上位に来ているので正直驚きです。「アタック25」も「草イチゴ」も「ネクタイの洗濯」も凡太一人の力で書いていませんが、「棒倒し」は凡太一人で考えて書いたエントリなので嬉しいです。高校時代の馬鹿話を日本のどこかで誰かが読んでくれるというのは胸が熱くなります。


20150509 みけた

『三池凡太の記録箱』をより多くの人に見てもらい、三池家の猫さんをより多くの人に見てくださったらこれ以上の幸せはありません。

ぽちっとよろしくお願いします

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棒倒し攻撃のコツ(ただし1回限り)

凡太です。

きょうは運動会でよくある種目の一つ、「棒倒し」の作戦について話します。

20131206 ぽん&とらぼん

とらぼん(左)「また思い付きで急に張り切りだして。せめて運動会シーズンにアップすればいいのに…」

ぽん(右)「凡太のことだから何も考えていないのにゃ。週二でしか書いていないからもっと練ったブログを書けばいいのに」

だる~(ケージの中)「みんな、凡太兄ちゃんに期待しすぎですのにゃ~」


この作戦は意表を突く攻撃ですので、基本的には1回限りしか使えません。相手が対策をしなければ必勝法と言っていいかもしれません。しかし、作戦の中身がわかっていれば対策は簡単で実際にブロックされました。
この作戦は複雑なコンビネーションなどなく、1人でできるのがメリットですが、作戦が効果を発揮する前に負けることもありますのでリスクがあることをご承知ください。
また、この作戦は人によって向き不向きがあります。
多分身長がある程度高くないと難しいと思います。
凡太は当時の凡太は17歳で身長182cm/体重67kg/指高(立って手を伸ばした高さ)238cm/最高到達点310cmでした。

最悪、自分がけがをして相手にけがをさせることもありえますので、無難に学生生活を過ごしたい方はこの作戦はお控えください。目立ちたい方はご一読の上、実行の可否はご自身で判断してください。

凡太の高2の頃の話をします。

_______________________________________

棒倒しと言えば、棒の上に取り付けられた旗を取られる前に取れば勝つ、というルールです。

全国共通かはわかりませんが、太鼓の音を合図に競技が進行します。

凡太の通っていた高校では、グラウンドの幅をいっぱいに使って駆け足で大きな円を描くように列を作りながら走り、大きな太鼓の合図とともに棒に向けて攻撃を開始するのが通例です。

そこで凡太は意識的にゆ~っくり走って、後ろの人にどんどん抜かされて列の最後尾になりました。
太鼓が大きく鳴ってみんながとりあえず棒に向かって走って行っていきました。凡太だけが歩いています。
早くも棒の近くでは掴み合いになっています。凡太がさぼっているので、攻撃の人数が1人少ないのですが相手の守備が楽になっている、ということはなく敵味方入り乱れています。

競技に参加していない外野の人たちは凡太をきょとんと珍しそうに観ています。
「アナタハソコデ何ヲシテイルノデスカ?」

凡太は5秒遅れで相手の陣営に全力で走りました。

可能な限りスピードを落とさない進路を計算しながらトップスピードを保ち、棒の5m以上手前でジャンプ。とにかく全力で踏み切らなければなりません。走り幅跳びの要領です。思ったより簡単に懐に潜り込めたな、と思い成功を確信しました。


着地とほぼ同時に棒に最も近い位置で守っている誰かの体に体当たりをかまし、腕を伸ばして手首を反し棒にひっかけ力任せに体重をかけます。棒が傾き凡太の味方がわらわらと棒に集まり、凡太ではない誰かが旗を取りました。

凡太が棒に手をかけてから3秒足らずでした。



凡太が飛び込んでくるまで、凡太がずっと後ろで待機していたことは全く気付かれなかったようで
棒が傾いたときに相手の守備側がかなり混乱していました。凡太の作戦が完璧にはまったのです。




体育祭本番では、バスケ部の主力が凡太を徹底的にマンマークしました。

バスケ部の中でも足の速いA君が棒から離れてきて凡太と棒の間に立って、凡太が動くと体を寄せました。
凡太の方が足が遅いので振り切れず、相手は体を寄せながら凡太のバランスを崩すように腰を凡太の足に当ててきました。バランスを崩した凡太は一度も走ることはできず、駆け足で棒に近づいてしまう事態になりました。

棒に近づいたので、邪魔なA君を突き飛ばしても目立たないので問題ないと思ったのですが、A君に代わって同じくバスケ部のB君が出てきました。B君は学年一大柄なので、凡太に勝ち目はなく、もみ合いになっているうちに吹っ飛ばされました。
(うまいことA君に誘導されたと気付いたのでB君が
出てきた時点で、すでに凡太の戦意は喪失していました)

そんなことをしている間に、味方が旗を取られて終わってしまいました。


20141121 いろは


いろは「なんで本番に取っとかなかったのよ


相手がバッチリ対策してくるとは思わなかったし、こんなにうまくいくとはもっと思わなかったんですよ!!


20141210 みけた(3)

みけた「凡太兄ちゃんも本番で友達と協力すればよかったのに

とも「みけた、何ちゅうことを



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お土産


凡太です。

昨晩、実家から帰ってきて今朝職場に、お土産を持っていきました。


凡太はお土産を買うときは自分が食べたいものとか好きなものしか買わないので
レモン&ライムとアップル&マンゴーのフレーバーティーです。

紅茶は体を温める作用があり、特に冬場の三池家では紅茶をよく飲んでいます。
凡太は味とか香りがあるほうが好きなので、フレーバーティーが好きです。ちなみに砂糖は入れません。

職場の皆さんの反応が予想できないし誰も手を付けなかったら嫌なので、比較的クセのないアップル&マンゴーティーと
味に想像がつくであろうレモン&ライムを組み合わせました。
ちなみに凡太はオレンジティーが一番好きです。自分に買うんだったら、オレンジティーともうちょい別の普段飲まないフレーバーを買ったと思います。

さて、レモン&ライムとアップル&マンゴーティー、どっちが多くはけるんでしょうか?
昼休みに給湯ポットの横に、『 レモン&ライムとアップル&マンゴーティーです。ご自由にお取りください』と書き置きを残して実験スタート!

凡太は味に想像がつくレモン&ライムがやや有利かと思ったんですが、結果は予想とは違っていました。



業務終了時間直前の段階で、1対12でアップル&マンゴーティーの圧勝だったのです。


へ~、ここまで差がついたのが意外。

この話をすると、奥さんは「まぁ、ちょっと珍しいものから、はけていくでしょ」と言っていました。

レモン&ライム君がたくさん売れ残ってかわいそうだ、と凡太が言うと「明日はレモン&ライム君もだいぶ減るから大丈夫やで」とのことです。きょうアップル&マンゴーティーを飲んだ人たちの多くが明日レモン&ライムティーを飲むだろうと予想していました。

明日もちょっと数えてみようと思います。

ぽちっとよろしくお願いします

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バッティングセンターに行ってきました

凡太です。

昨日はバッティングセンターに行ってきました。

奥さんは三池の実家に帰っていたので、凡太一人です。

1,000円払って、100球分たっぷり打ちましたよ。

普段はバットを握らないので、手の皮が剥けたり両手に血豆ができました。

凡太は小学生のころは野球をやっていました。


小6の頃は週3で15時間/週ぐらい練習して、それとは別に練習前に「野球」で遊んでいましたね~。

チームの年間ホームラン王(3本)でしたが、「こりゃ~、プロとか甲子園は自分には絶対に無理だな」と思って小学校で野球はやめてしまいました。
それでも、社会人になってから野球やソフトボールに駆り出される機会が多く、小学生の頃の練習で大変助かっています。

三つ子の魂百まで、とはよく言ったものです。


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